布団の保管ができる宅配クリーニング10社を比較!おすすめの3社と選ぶポイントも紹介

布団の保管ができる宅配クリーニング10社を比較!

シーズンオフの布団の置き場所に悩んでいませんか?

特にマンションやアパートは収納スペースが少ないこともあり、たった1、2枚の布団が収納場所を圧迫してしまうことも。ダニやカビの繁殖も心配ですよね。

そんなときに利用してみたいのが保管サービス付きの布団クリーニングです。

布団のクリーニングをしたあと、また使いたいときまで保管してくれるので、布団の収納スペースで困っている方ならぜひ使ってみてほしいサービスです。

とはいえ、どこの業者に頼めばいいのか、料金はどのくらいかかるか、わからないことが多いですよね。

この記事では、 布団を保管サービスに出すときのポイントについて紹介します。

ココがポイント

  • 保管サービス付きの布団クリーニングの選び方
  • 比較してわかった、おすすめの保管サービス付きの布団クリーニング
  • 布団クリーニングの保管サービス利用時の注意点

それぞれの業者のサービスを比較すれば、自分にあった信頼できるサービスを選べますよ。
以下に、特におすすめする保管サービス付きの布団クリーニング3社を簡単にまとめました。

1枚の料金 最安値 おすすめポイント
リナビス 8,800円 3,700円
(※布団4枚利用時)
まとめて依頼するほどお得
最長12ヵ月無料保管
せんたく便 5,400円
(※利用は2枚~)
5,400円
(※布団2枚利用時)
2枚セットが最安
最長6ヵ月無料保管
ダニの除去率100%
サマリーポケット 4,000円
(月額保管料・取り出し料別途)
4,000円 1点だけでも安い
返送時期の調整ができる
クリーニングなしで保管だけも可能。

記事の中では上記3社を含め、保管サービス付きの布団クリーニング10社を比較していますので、最後までチェックしてくださいね。

保管付きの布団クリーニングとは?

保管付きの布団クリーニングとは

保管付きの布団クリーニングのメリットは主に2つです。

1つ目はシーズンオフや普段使わない布団の収納場所がいらなくなること。特にマンションは収納場所が限られるので、布団の収納場所を確保するのが大変です。

洋服などをたくさん持っている人は、布団のぶんのスペースが空くので収納場所を広くできます。

2つ目はダニやカビの繁殖の心配がないこと。クリーニング店の保管場所は温度と湿度が管理されているため、自宅のようにわざわざ押し入れにすのこを敷いたり除湿剤を置いたりといった手間が一切かかりません。

せっかくクリーニングしても、保管環境が悪ければキレイにした意味がなくなってしまいます。保管付きの宅配クリーニングは収納場所の心配がなくなるだけでなく、布団を痛めたり汚したりせず管理できることがメリットです。

保管サービス付きの布団クリーニングを選ぶポイント5つ

布団クリーニングに保管サービスを付けたい場合、サービスを選ぶポイントは5つあります。

ココがポイント

  1. クリーニング料金・送料
  2. 布団の素材の種類
  3. 布団のサイズ制限
  4. 保管サービスの期間
  5. 返却時に圧縮するかどうか

値段だけで選ぶと使い勝手が悪かったり、使いたいときに返却できなかったりすることも。
便利に利用するための選ぶポイントを詳しく説明します。

クリーニング料金・送料

布団のクリーニングは決して安いものではないので、料金設定が明瞭でわかりやすい業者を選びましょう。中には基本料金は安くても、送料やオプション、保管料金がそれぞれ上乗せされて結局高くなってしまうサービスもあります。

また、基本的に布団を送ったあとのキャンセルはできないので、布団を送る前に電話やチャットで細かく料金の相談ができるところがおすすめです。

布団の素材の種類

布団の素材は羽毛や綿以外にもさまざまです。業者によっては受付できない素材もあるので、実際に依頼したい素材が対応しているか確認しましょう。

例えばノンキルトの布団や、ウレタン、マットレスなどは受付不可のところがほとんどです。

また、そもそも洗濯表示が付いていない布団も断られることが多いので、丸洗い可能な布団に買い替えを検討するほうがいい場合もあります。

布団のサイズ制限

一般的にシングル、セミダブル、ダブルまでは受付可能なところがほとんどですが、クイーン・キングサイズになると受付不可のところがあるので注意しましょう。

また、クイーン・キングサイズは割増料金のところや、専用の配送袋に入らなければ不可のところもあります。

大きいサイズの場合は料金と配送袋のサイズを確認しましょう。

保管サービスの期間

保管サービスには、決められた期間内は無料で保管してくれるところと、無料期間を超えたら保管料金がかかるところ、期限がなく月額で保管料金がかかるところがあります。

保管サービスを依頼するときに返却時期を指定しても、実際にはもっと早く返却してほしい場合や延長したい場合も出てくるはず。そういったときに、保管期間の変更を相談できる業者がおすすめです。

ただし返却の依頼は1~2週間前から受付のところがほとんどなので、急に必要になったからといってすぐには取り出せないことは理解しておきましょう。

返却時に圧縮するかどうか

布団を返却するときに圧縮するところとしないところがあり、それぞれにメリットとデメリットがあります。圧縮する場合は非常にコンパクトになり、そのまま自宅でも半年ほど保管できます。

ただし、長時間圧縮していると中綿がへたって痛んでしまうのがデメリットです。反対に圧縮しなければふわふわの状態がキープされますが、配送時も収納時もかさばりますし、割増料金がかかることもあります。

メリット・デメリットを確認したうえで選びましょう。

おすすめの保管サービス付きの布団クリーニング

ここからは特におすすめしたい保管サービス付きの布団クリーニング店を3つ紹介します。

おすすめサービス

  • リナビス
  • せんたく便
  • サマリーポケット

それぞれのサービスの特徴、保管サービスの詳細、おすすめポイントをまとめていますので参考にしてください。

リナビス

リナビス

リナビスは最長12ヶ月保管が無料で付いてくるところが最大のメリットです。1枚~4枚まで同時に依頼でき、料金はたくさん頼むほどお得になります。

サイズはシングル~ダブルまで、圧縮か非圧縮かを選択可能。ただし、セミダブルとダブルの場合は1枚2,200円追加料金となり、圧縮しない場合は2,750円の追加料金がかかります。

基本的にシングルサイズで複数枚利用、圧縮返却OKのケースだとお得に利用可能。

オプション料金が追加されると割高になるとはいえ、12ヶ月もの長期保管が無料なのはリナビスだけなので、総合的に見るとメリットがあるといえます。

ココがポイント

  • たくさん頼むほどお得
  • 保管が12ヵ月無料
  • 返却時に圧縮するかしないか選択できる

リナビスの基本情報

基本情報 詳細
クリーニング料金 ふとん丸ごと水洗いクリーニング
1枚 8,800円
2枚 11,800円(1枚あたり5,900円)
3枚 12,900円(1枚あたり4,300円)
4枚 14,800円(1枚あたり3,700円)
(セミダブル・ダブルは+2,200円/1枚、敷布団は+550円/1枚)
1枚の最安値 3,700円
サイズ シングル~ダブル
送料 無料
※北海道、一部離島は別途1,900円(税抜)、沖縄は別途5,500円(税抜)
保管サービス 最長12ヶ月無料
納品の状態 選択可(非圧縮は+2,750円)
返却時期の調整 OK
受付できない素材 マットレス
ムートン
ノンキルト
低反発
本革
支払方法 クレジットカード、NP後払い、代金引換

せんたく便

せんたく便

せんたく便は「利用満足度No.1」「価格満足度No.1」「紹介したい宅配クリーニング No.1」の3冠を獲得した、口コミで満足度が高い宅配クリーニングです。

2枚セットのみの受付ですが1枚あたり5,400円は破格の安さで、さらに6ヶ月の保管サービス付きというのは驚きです!

さらに2回目からの利用はリピート割引で安くなります。

クイーン・キングサイズ、こたつ布団も利用可能で、毛布やホットカーペットカバーなどにも対応。(クイーン・キングサイズは1枚で2枚料金)

クリーニングのクオリティも高く、東京都衛生研究所で試験を行ったところ、ダニの死亡率100%と認定されたとのこと。赤ちゃんやアレルギーをもつ人でも安心して依頼できます。

ココがポイント

  • クリーニングによるダニの死亡率が100%
  • 保管が6ヶ月まで無料
  • 2枚セットが最安、2回目以降はさらに安い

せんたく便の基本情報

基本情報 詳細
クリーニング料金 2枚セット 10,800円
(※クイーン・キングサイズは1点で2枚分)
1枚の最安値 5,400円
サイズ 全サイズOK
送料 無料
※北海道・沖縄・離島地域は別途1,800円(税別)
保管サービス 6ヵ月無料
納品の状態 圧縮
返却時期の調整 OK
受付できない素材 取扱表示がないもの
ドライも水洗いも不可のもの
支払方法 クレジットカード、NP後払い、代金引換

サマリーポケット

サマリーポケット

サマリーポケットはクリーニングが主体ではなく、月額制で荷物を保管するサービスです。オプションサービスとして1枚4,000円で布団のクリーニングを利用できます。

保管サービスがメインなので他のクリーニング店とは違い、クリーニングなしでの保管も可能。専用ボックスを利用して保管するので、布団以外のアイテムを入れることもできます。

月額の保管料と取り出し料金がかかりますが、クリーニングが必要ない布団や圧縮保管が問題ない布団であれば、期間無制限で保管できるのでおすすめです。

さらに取り出しも最短翌日着なので、予測できない急な気温の変化に対応できます。

ココがポイント

  • 1枚だけでも安い
  • 服や本など布団以外のアイテムを一緒に預けてもOK
  • アプリからサクッと申し込める

サマリーポケットの基本情報

基本情報 詳細
クリーニング料金 4,000円
1枚の最安値 4,000円
サイズ ボックスに納まるサイズであればOK
【ラージボックス】
68cm × 47cm × 高さ37cm
※圧縮袋利用可
送料 取り出し料1,200円
保管サービス 2ヶ月~無期限
月額550円/箱
※初月は日割り換算
納品の状態 圧縮
返却時期の調整 OK
受付できない素材 シルク
ムートン
ビーズ
電気毛布
ノンキルト
支払方法 クレジットカード

保管サービス付きの布団クリーニングのサービス10社を比較

保管サービス付きの布団クリーニングのサービス10社を比較

上記で紹介したクリーニング店を含め、宅配クリーニング10社の料金やサービス内容を比較しました。

比較したサービスは以下のとおりです。

おすすめサービス

  • リナビス
  • せんたく便
  • サマリーポケット
  • ベルメゾン
  • リアクア
  • 洗宅倉庫
  • カジタク
  • ヤングドライ
  • きららウォッシュ
  • ザブザブ

保管サービス付きの布団クリーニングの料金相場は?

10社の料金を比較した料金相場は以下のとおりです。

布団宅配クリーニング料金の相場

布団の枚数 料金相場
1枚 4,000円~11,800円
2枚 8,000円~15,280円
3枚 12,000円~19,800円

料金は1枚から定額の会社(サマリーポケット、リアクア)と、まとめるほど安くなる会社(リナビス、ベルメゾン、ヤングドライなど)に分かれました。

上記の料金相場はシングルサイズの料金相場なので、セミダブル以上のサイズだと追加料金がかかったり、1枚で2枚分の料金になったりする場合があります。

保管料金も無料のところと1枚500円~1,000円かかるところがあるので、依頼したい枚数と保管したい期間を想定して合計金額を確認することが大切です。

保管サービス付きの布団クリーニングのサービス10社の比較一覧表

リナビス せんたく便 サマリーポケット ベルメゾン リアクア
納品の状態 選択可 圧縮 圧縮 圧縮 非圧縮
1枚料金 8,800円 4,000円 4,800円~
2枚料金 11,800円 10,800円 8,000円 10,900円 9,600円~
3枚料金 12,900円 12,000円 14,536円 19,800円(詰め放題)
サイズ シングル~

ダブル

全サイズOK ボックスに納まるサイズであればOK 全サイズOK 全サイズOK
保管期間 最長12ヵ月 6ヵ月無料 2ヶ月~無期限 最長9ヵ月 6ヶ月間まで無料(最長2年)
返却時期の調整 OK(有料) OK OK OK OK
受付できない素材 マットレス
ムートン
ノンキルト
低反発
本革
取扱表示がないもの
ドライも水洗いも不可のもの
マットレス
低反発
シルク
ムートン
ビーズ
電気毛布
ノンキルト
ウレタン
ムートン
ファー
低反発
ノンキルト
絹100%
マットレス
ウレタン
ムートン
電気毛布
ノンキルト
低・高反発
シルク
真綿
ビーズ
ムアツ布団

 

洗宅倉庫 カジタク ヤングドライ きららウォッシュ ザブザブ
納品の状態 非圧縮 選択可 選択可 選択可 非圧縮
1枚料金 8,500円~ 7,000円~ 6,160 円~
2枚料金 15,280円 12,800円 10,800円~ 10,000円~ 9,900 円~
3枚料金 19,780円 18,000円
※圧縮は15,000円
16,200円~ 12,000円~ 12,870 円~
サイズ シングル~
ダブル
全サイズOK シングル~
ダブル
全サイズOK クイーン以上は要相談
保管期間 最長9ヵ月 最長9ヵ月 最長6ヵ月 最長8ヶ月 最長9ヶ月
返却時期の調整 OK OK OK NG OK
受付できない素材 ムートン
ウレタン
ファー
ノンキルト
皮革・毛皮
ムートン
ファー
低反発
ノンキルト
ウレタン
絹わた
固わた
綿
スポンジ
ムートン
シルク
低反発
ノンキルト
低反発
皮革製品
ムートンファートン
シルク
カシミア
キャメル
ノンキルト
電気毛布
毛皮
ムートン
羊毛
化織わた
ウレタンチップ
シルク
獣毛
ウレタン

布団クリーニングの保管サービス利用時の注意点

布団の保管サービスを利用するときの注意点を4つ紹介します。

ココに注意

  • 急に布団が必要になってもすぐには戻ってこない
  • 保管期間や数に制限がある
  • セットで受付した布団は個別対応が難しい
  • 回収袋が到着してからの変更やキャンセルは追加料金がかかるところも

急に布団が必要になってもすぐには戻ってこない

保管サービスを利用する場合、依頼するときに返却時期を事前に指定します。そのため、急に寒くなったからといって指定期間よりも早く返却を希望してもすぐに返却されません。

上記で紹介したおすすめサービスは返却時期の相談に応じてくれるところが多いですが、返却時期の変更は有料のところもあります。

また、変更OKだからといって即返却はできないので、早くても1~2週間は待つことになるので注意が必要です。

返却時期の変更や早くてどのくらいの期間で返却されるかなどは公式サイトのFAQで確認しておきましょう。

保管期間や数に制限がある

布団の保管期間は無料オプションとして6ヶ月程度のところが多いです。有料で延長保管できるところもありますが、基本的に無料保管期限内で返却になります。

また布団の保管はあくまでクリーニングとセットなので、保管サービスだけの利用はできません。

保管サービスはクリーニングのオプションなので、布団クリーニングに対応していない素材やサイズの布団ももちろん不可です。

布団の保管のみを希望するなら「サマリーポケット」などの保管がメインで月額のサービスを利用しましょう。

セットで受付した布団は個別対応が難しい

3枚、5枚などのパック料金になっているものは、基本的に個別対応できません。

例えばセットで受付けたうちの1枚だけを先に返却してほしいといった要望には対応できないので、一度に全部返却されることになります。

パッケージ化されている布団クリーニングサービスは1枚あたりの料金が安いのがメリットですが、大量に受付けているため個別対応に弱いという側面もあります。

回収袋が到着してからの変更やキャンセルは追加料金がかかるところも

布団の宅配クリーニングサービスは、依頼を受けると布団送付用の専用キットが届きます。

もしキットが到着してからキャンセルした場合や、布団を発送しないまま一定期間過ぎてしまった場合はキットの発送料金だけ請求されるところもあります。

また、布団を発送してからのキャンセルはできないケースがほとんどです。

クリーニングできない布団を送ってしまった場合も発送・返却にかかった送料が請求されてしまうので、布団を発送する前にまずは依頼する業者に事前確認しましょう。

保管サービス付きの布団クリーニングに関するQ&A

保管サービス付きの布団クリーニングに関するQ&A

保管サービス付きの布団クリーニングに関するQ&Aを3つ紹介します。

Q&A

  • 羽毛布団は保管できる?
  • こたつ布団は保管できる?
  • 冬物の布団の最適な保管時期は?

羽毛布団は保管できる?

羽毛布団でも保管サービスは利用できます。ただし、羽毛はデリケートなので圧縮袋に入れたり上に重いものを乗せたりすると傷んでしまうおそれがあります。

そのため自宅で畳んで保管するよりも、ふんわりとした状態のまま保管してくれる保管サービスを利用するほうがむしろおすすめです。

羽毛布団の場合は返却時も非圧縮で発送できる「リナビス」「リアクア」「カジタク」などを利用するといいでしょう。

こたつ布団は保管できる?

こたつ布団は秋冬シーズンしか使わないですしサイズが大きいので、保管場所に困りますよね。こたつ布団のクリーニングが可能なクリーニング店であれば、あわせて保管サービスも利用できます。

使うシーズンが限定されるこたつ布団こそ、保管サービスをかしこく利用しましょう。費用を安く抑えたいのであれば、洗濯はコインランドリーで済ませて「サマリーポケット」で保管する方法もあります。

冬物の布団の最適な保管時期は?

冬物の布団や毛布を預けたい場合、いつ頃に預けていつ取り出すのがちょうどいいのか疑問ですよね。平均を取ると、5月頃に預けて10月に取り出すのが一般的です。

東京の気温でいうと、冬用の羽毛布団が暑く感じる期間は5月下旬~10月下旬頃で、気温が15℃以上になるタイミングです。

他の地域でも気温が例年15℃を上回る時期を参考に保管期間を決めるといいでしょう。

保管サービスには6ヶ月まで無料のところが多いので、無料期間内でおさまるようにするとちょうどよさそうです。

保管サービス付きの布団クリーニングまとめ

保管サービス付きの布団クリーニングの選び方とおすすめサービスを紹介しました。

布団は干すだけではダニは死滅しませんし、湿気はカビの原因になります。定期的にクリーニングで丸洗いすれば衛生的ですし、保管サービスは温度や湿度が管理された保管庫で保管してもらえるので安心です。

しかも、布団を収納するスペースが不要になるのでクローゼットもスッキリ!メリットが多い保管サービス付きの宅配クリーニングをぜひ使ってみてくださいね。

あらためて、おすすめの保管サービス付きの宅配クリーニング店は以下のとおりです。

1枚の料金 最安値 おすすめポイント
リナビス 8,800円 3,700円
(※布団4枚利用時)
まとめて依頼するほどお得
最長12ヵ月無料保管
せんたく便 5,400円
(※利用は2枚~)
5,400円
(※布団2枚利用時)
2枚セットが最安
最長6ヵ月無料保管
ダニの除去率100%
サマリーポケット 4,000円
(月額保管料・取り出し料別途)
4,000円 1点だけでも安い
返送時期の調整ができる
クリーニングなしで保管だけも可能。

宅配クリーニング店の保管サービスは6~12ヶ月間が無料で付いてくるところが多いです。

シーズンオフの布団であれば次に使うまで6ヶ月ほどなので、保管が無料なら使わない手はありません!

今回紹介したクリーニングサービスを参考に、布団の保管サービスをかしこく利用してみてはいかがでしょうか。

  • この記事を書いた人

Rakukura編集部

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